月別アーカイブ: 2018年1月

バーテンダーのお仕事(その3)

いっその事ここから飛び降りれば楽になるのだろうか。
虚ろな瞳で高架下を見下ろしながら、毎日のように同じ道を通り過ぎる。
それが通勤中の私の日課となっていました。 続きを読む

バーテンダーのお仕事

自分のような人間に夢を追う資格はあるのか、また迷惑をかけてしまうのではないだろうか。しかし挑戦してみたい感情がそれを上回りました。 続きを読む